実力テストや模擬テストの勉強は「何をやればいいのか」「何にエネルギーを集中的に注ぎ込めばいいのか」が難しく迷ってしまうと思う。そういう時は
『実力テストや模擬テストの過去問・実力テストや模擬テスト想定問題を実践形式で行うこと』だ
しかしそこで絶対に忘れてはいけないのが
『〇付けした後が重要で、そこが得点の伸びに大きく関わるということ』で、やりっぱなしや軽いやり直しで進めてしまうと「たくさん問題を解いているのだけれども『空回り』が起きてしまう」
空回りしないように、知識を確実にコツコツと増やし定着させるように
1『知らなかった知識とそれに関連する知識を集中的に覚えなおす!』➡塾では一人一人に相応しい問題(範囲・レベル・分量)を作成します
2『しっかり定着していない公式や解き方などもう一度落ち着いてまとめて、類題などを丁寧にやる』
先に進みたい気持ちもあるだろうが、一つ一つしっかり確実なものにしていく
➡塾で先生に確認して確固たる自信につなげていくこと。些細な確認や質問でも確固たる自信につなげるためには重要
いずれも
『空回りせずにしっかり一つ一つ理解を深めていくこと』
『焦らず一つ一つの知識を確実に覚えていくこと』
『くり返して自信がもてる状態まで定着させていくこと』
その上で
『問題演習量を出来るだけたくさんこなすこと!』
『自分の限界まで数をこなすこと!』