自分には出来る!という気持ちと姿勢で取り組むことは素晴らしい!
才能はそういう前向きな気持ちと姿勢によって発掘される!
一方、応用問題を解いた時に「自分は出来ている!」と判断することには慎重になった方がいい
答えが合う=出来ている=理解出来ている
かどうかについては、「人に分かりやすく説明出来るかどうか」を試してみよう
人に説明出来るレベルになっていたらそれはかなり「出来ている」!
自分には出来る!という気持ちと姿勢で取り組むことは素晴らしい!
才能はそういう前向きな気持ちと姿勢によって発掘される!
一方、応用問題を解いた時に「自分は出来ている!」と判断することには慎重になった方がいい
答えが合う=出来ている=理解出来ている
かどうかについては、「人に分かりやすく説明出来るかどうか」を試してみよう
人に説明出来るレベルになっていたらそれはかなり「出来ている」!
この夏の子供たちの成長を心から楽しみにしている
「あの夏があったから合格できた」と思える夏になることを
心から祈って
忘れないうちに記憶に定着させる一番のポイントは
「復習をきっちり2日以内にやる」こと
得点=正解数を増やしていくには
「間違い直しをしっかりやる」こと
間違った問題を出来るようにして初めて次のテストの得点=正解数が上がる
シンプルに2つ3つでいいので夏の習慣づくりを頑張ってほしい!
クラブの大会やその練習などがある時期で、体調面もしっかりケアしてね
夏休みに1学期の復習や今までの総復習を頑張っている姿は素晴らしい!
そういう時間を作ること、そういう気持ちをしっかりもてることが大きな前進だ!
受験生は実力テストや入試に向けて総復習が必要になってくる
実力テスト勉強における復習は「しっかり点につなげられるようになったという指標」を明確にしておこう
例えば、「確認テストで8割以上」とか「同じ問題をもう一度やってみて9割以上」とか
塾だと確認テストが多種あるのでどんどんそれで「出来るようになった=点につなげることができる」かどうかチェックしよう
指標があることで「あと一踏ん張りの力」が引き出せる
その「あと一踏ん張りの力」が実力テストで点を上げるためには重要になってくる!
夏休みの学習は思い通りに進んでるかな?
スタートでリズムを作ることが重要だ
計画をたてた時点ではまだ見えなかったことなどあると思う
それに対してすぐに修正を考え、自分のペースを落とさないようにしていくことだ
この夏、思いっきり成長しよう!
この夏は一生で一回きり。今までの夏をはるかに超える最高の夏にしよう!
夏の過ごし方で子供の人生は大きく変わる!
1日1日を大切に、1分1秒を大切にして
この夏、思いっきり成長しよう!
新しい自分に向かってチャレンジしていたこと
自分の壁を突破し自分のキャパを広げることに本気になったこと
ゲームをやめて取り組んだその決意の強さ
コツコツと1つずつ理解して丁寧に進めたその素直さ
たくさんの努力の結晶はこの優秀者一覧以外のところにもたくさんある
自分の生み出した「結晶」を大切にし、自信と誇りをもってほしい
そして、また次はみんな挑戦者のつもりで新たな自分づくりに取り組んでいこう!
子供の人生は夏休みで変わる
夏休みくらいで変わるものかと思うかもしれないけど
夏休みは学校の授業の進行が一旦ストップし、自分の自由に勉強ができる
自由に自己開発が出来る
本気の人はこの絶好のチャンスを逃さない
もしこの絶好のチャンスに他人がしないような秘密の特訓で自分の弱点を強化したりより先へ進むことができれば
夏休み明けには1学期の延長ではなく新たなステージを進むことが出来るだろう
「今までの人生はウォーミングアップだったのだ」「もっと本気を出してみるぞ」という気持ちと勇気をもって夏を迎えれば必ず何かが2学期以降大きく変わる
新しい心境や景色が待っている
ただその気持ちを一時も失わずに日々やることをやり切ることに従事していけばいい
そんな夏の日々を、夏の大きな成長を、日々心から応援し力の限りを尽くしたい
K塾では子供が欲しいプリントをオーダーメイド作成できる
リスト表を見て自身にどれが必要か、優先順位は何からか、科目間のバランスなどをよく考えたら
先生の方でも一人一人に最適な問題レベル、分量そして進め方を説明して、一人一人にとって大切で貴重な教材になるように頑張って作る
だからどんどん要求してほしい
一人一人を手厚くみるというのは教材の精査も含まれるしそこはとても重要で外せない
一人一人が最短で最も効率的に力をつけられるように
それによって子供たちも「やりたい気持ち」になるというか「やりたい気持ち」を引き出せるように塾はしないといけない
夏休みは学校が休みになって、一日一日の時間管理が難しくなる
夏を充実させるためには「一日一日を充実させる」ことだ
逆に言うと何気なしに一日が経ってしまったという日を作らないことだ
勿論、家族関係や友達関係も大切で突発的であってもそういうことに時間を使うことも必要であり人生においては最も貴重な時間だ
何気なしに一日が過ぎるというのは「今日一日を振り返ってみてサボってしまったなぁ」という日を絶対作らないことだ
暑い日は行動が鈍化してしまう
どうしたらそういう日を作らずに過ごせるかは「なりたい自分をしっかりもつ」ことだ
なりたい自分がブレなければ暑い夏の日もそのなりたい自分に向かう行動がとれる
むしろ暑い夏の方がエネルギーが湧いてきたりする
「なりたい自分」へのエネルギーは夏の暑さをはるかに上回る
熱中症には要注意だが、夏は暑さが心地よく感じるくらい自分自身が熱くなれる季節だ
そして、そういう人が夏に飛躍的に成長する
素質や可能性はみんな等しく持っている
夏休みの充実度で将来の人生が大きく変わってくる
「この夏は最高に充実した!」「この夏に飛躍した!」
そういう夏に出来ることを心の底から期待している
共に充実した最高の夏にしよう
間違えた問題を一問一問「どうしたら間違えなかったか」
次に向けて念を込めるように一問一問分析しよう
自分でしようとすることが一番大事だけど、できれば先生と一緒に分析するのがいろいろと気づきがあっていい
次に向けた打開策が自分の中でイメージできるまで
とことんイメージを作り上げよう
一番の敵は何かというとそれは「次も無理だろうと思うこと」
ただ安易に「次はいける」ということではない
心の奥底にある「無理かな」という気持ちに絶対屈しないよう
それを払拭するために「次に向けた打開策を徹底的にイメージ」するのだ
「無理かな」「しんどいからいいや」といった気持ちに負けなければ
子供の能力は必ず発揮されていく
それは今までに何人もの子供たちが証明していることなのだ
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