受験勉強も学年末テストの勉強もずっとやってると疲れもくるだろう
そんなとき「成功するイメージ」を思い描いてもう一度パワーを引き出そう
もう10年以上前の映画だけど「ルーキーズ」という映画を知ってるかな?
最後はここぞというところで満塁ホームランを打つ
そのためのイメージづくりとトレーニングをくり返しする
自分自身の「成功するイメージ」を思い描いて
目標に向かって何度もパワーを引き出そう
人間は疲れることもあるけれど、いつだってパワーは引き出せる
受験勉強も学年末テストの勉強もずっとやってると疲れもくるだろう
そんなとき「成功するイメージ」を思い描いてもう一度パワーを引き出そう
もう10年以上前の映画だけど「ルーキーズ」という映画を知ってるかな?
最後はここぞというところで満塁ホームランを打つ
そのためのイメージづくりとトレーニングをくり返しする
自分自身の「成功するイメージ」を思い描いて
目標に向かって何度もパワーを引き出そう
人間は疲れることもあるけれど、いつだってパワーは引き出せる
子供は何らかの転機やきっかけで向上心をもつ時がある
例えば中学生になったら賢くなりたいとか、次のテストから高得点をとれるようになりたいとか
気分ののらない時期ややりたいことがあるのに勉強しないといけないときなどもあるものだが、少し時間がたてば急に向上心がよみがえる
そういう瞬間を見逃さず、それに向けて気分よく踏み出せるように働きかける
共に向上した姿を共有し、今の踏み出しが必ずその姿につながることに対して一緒にワクワクする
昔は子供が気分ののらない状態の時や前向きに踏み出さない時には叱ったりペナルティを与えたりしたこともあったが、先生と信頼関係がある子供は少し時間がたてば自ら軌道修正しようとするものだと最近よく実感する
子供との信頼関係を大切にし、子供の向上心を尊重し、うまくその素直さと能力を引き出す教室を築き上げていきたい
勉強を好きにするには?
これは親御さんにとって、今までの苦労や工夫はすさまじいものがあると思うのであまり軽々しくは言えないが
塾では、「勉強が好き」←「塾が好き」←「塾が楽しい」の順で持っていく
「塾が楽しい」とは?
思うに「分かりやすい」が一番肝心な要素
次に「先生が面白い」がくると思う
K塾では「分かりやすい」ことを最重視して取り組みますが、同時に「面白い」という要素も子供のやる気を引き出すには不可欠と考えます
ただ「分かりやすくて面白い」だけではまだ子供の本当の能力は引き出せない
「その子に最適な学習計画、カリキュラム」が肝だと
K塾では一人一人に最適な学習計画をとことん追求していくことを肝に銘じ、ただ授業は「分かりやすく」「面白く」を追求する
最後に「やり切る力」とそれを「称賛」し、子供自身が「自信をもつ」ことまで導くこと
「勉強が好き」という子供をきっちり育めるよう日々精進していきたい
文科省の教育改革に「感性豊かに自ら目的を設定する力、目的に合った納得解を見出す力を育む」とあった
ひと昔前までは、集団授業で「宿題は必ずやってこい」と一律に出していた
もう少し前は、「漢字や英単語は必ず〇回書きしてくること」という指示をしたこともあった
「一律にみんな同じ宿題」「一律にどんな漢字や単語も同じ回数だけ書く」
ひとつの目安としては必要だが、「この漢字はたくさん練習しないといけないとかこの漢字はもう書けるから少しでいい」といったことを自ら考え判断し「自分のものにする(覚える)にはどう行動するのが良いかを分かるようにする」ことが大切で、それがないと「先生に言われたことだけをやる」「勉強が作業的になる」といったことが発生する
文科省の教育改革には他にも「どのように社会と世界にかかわり学びに向かうのか」という「見えない学力」をどう育んでいくかとあった
確かに「どのように社会と世界にかかわり学ぶのか」という答えがあればつまりはそれが自分の志や人生の目標になり「させられる勉強」から「自ら進んでやる勉強」になる
「自ら判断して行動する」ようになる
なかなか難しいことではあるけれど、「見えない学力」まで育めるよう日々の指導にあたっていきたい
それが子供の本当のやる気につながるから
2023年を振り返ってみると、日々の1つ1つのことを俯瞰的にみることができる
俯瞰的とは「高いところから見下ろすこと」「広い視野で客観的に見ること」
K塾について振り返ると、
簡潔に言うなら
若い時は、生徒数をいくら増やすことができたか、いくら多くの利益を出せたか、それが会社と自分の評価基準であり成果・成長というものだった。
歳をとり、今までの生き様を俯瞰的に見たとき、「このまま死んでも本当に心から満足するだろうか?」
人生における評価基準が変わってきた
生徒数を増やすことや利益を出すことも勿論社会では必要な要素だが
残りの人生を考えたときの自分自身の評価基準、自分のキャリアをこの先どういかしていくかの判断基準は
“いくら仕事を愛せるか、いくら人生を愛せるか”
確証があるものではなく、危険な橋を渡ることになるかもしれないが
残りの人生は自分のキャリアを心から愛せることに捧げていきたい
巡り合った一人一人の子供たちに最大限の自分のキャリアを尽くしていきたい
K塾の立ち上げはそんな想いから約2年間の葛藤の末に誕生した
2024年も頑張ろう!
最も大切にしていることは「子供のもつ可能性を先生が心の底から信じること」
この先生の信念が、眠っていた子供の潜在能力を引き出す
能力を引き出すにはワクワク感が必要
授業は、楽しませてくれる催しで、まるでエンターテインだというような時間帯も必要だ
問題が分かったという以上に、なんだか夢が叶いそうだという高揚感が湧き上がるようにさせてあげることが先生の使命だ!
子供が「自信をもてる自分づくり」をできるように、称賛ポイントをタイミング逃さず行うことも重要だ
分からないのは子供が悪いのではない、冷静に考えると授業する方に問題があることがほとんどだ
分からないという限界を感じさせるのではなく、やればできそうだという可能性を教えてあげること!
チャレンジしてみようと思う勇気を引き出してあげること!
「サクセスストーリーを共に描けるよう」に伴走していくこと
教育者の責務は、子供の可能性を最大限引き出すこと
親のサポートを施すこと
塾とは、子供の成長と親のサポートを安定させて
日本の世界の未来の為に存在するのだ
教育者の価値はどれだけ会社に貢献し利益を出したかでは決してない
どれだけ会社を大きくすることに貢献したかではない
会社と会社の競争に勝つことではない
会社の未来を安定させる為ではない
儲けや利益の為ではない
会社を存続させる為ではない
会社に貢献出来るようになることを人としての成長とは言わない
受験勉強が忙しく自分のことで精いっぱいになることは、必死に一生懸命頑張っている証だね
突然の私事だが、身内に不幸がありそこであらためて人生で大切なことを感じた
夢や目標に向かって突き進むことは、親族みんなの望みであり、自分自身の将来につながる
家族、親族の支えは、普段は見えないくらい大きなもので、特に親子兄弟については大き過ぎて衝突することもあったりする
また、友達についても同じようなことがあてはまることが多い
小学校、中学校の友達は一生の友達
社会に出たら、きっとかけがえのない仲間としてお互いを支え合うことがある
人生で大切なことは、身体と心の健康や愛などいろいろあるが、
自分を支えてくれている人たちへの感謝の気持ちをエネルギーに変えること
それらはいくら勉強を頑張っても手に入れることは出来ないもの
先生は子供の可能性を信じており「勇気づけ」してもらえる
頑張りについて「称賛」してもらえる
達成感を「自信」として蓄積していける
勉強に対する「モチベーションをアップ」させてもらえる
”笑顔があふれる”
こうした日々の日常が志望校合格の日に歓喜の涙になる
先生にとっても忘れられない大切な思い出となる
塾の活用方法、メリット、効果などはたくさんある
まず第一に、「理解しにくいところを分かりやすく説明してもらえること」
「本質を教えてもらって、解くための気づきをもらえること」
「覚えにくいことを覚えやすくしてもらえること」
「テストで得点するにはどのように勉強するのか教えてもらえること」
「入試で合格するにはどのように勉強するのか教えてもらえること」
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