カテゴリー: 夢と志 Page 1 of 10

勝利へ 新たな力、新たな挑戦

チームが強くなるためには

誰かが殻を破る

誰かがチームを変える

誰かが未来を引き寄せる

「その誰かになる覚悟」がチームを勝利に導く

サッカーだけでなく勉強でも

そういう「覚悟」が持てて新たな力で新たな挑戦を始める時に

間違いなく未来を変えていける

卒業生へ

高校でも

なりたい自分を心の奥底に何度も問いかけ、イメージを明確にして

無理だという思いを払いのけ

思いっきりチャレンジしてほしい

そうすれば想像を超える自分に必ず出会える

挑戦(チャレンジ)して、自分と戦って

誰よりも幸せな人生を勝ち取ってください

心から期待しています

出会えて本当によかった

ありがとう

挑戦こそ自分を成長させる。誰かの想像を超えてみよ

新しい年度がもうすぐ始まる

「成長」は「挑戦」から始まると思う

高い目標を本気で掲げ、たとえ今いる場所から頂上が見えなくても登り続けてみる

結果がでるまで努力してみる

成功できない人はやめてしまうから

すべてを試したといってもまだ「まだやり続けてみること」を試していない

次のステップへ登る方法が分かればまたその次も到達できるだろう

もし諦めてやめてしまえば永遠に到達することはない

後悔に中に生きることになるだろう

挑戦こそ自分を成長させる

誰かの想像を超えてみよ、誰かの期待を超えてみよ

挑戦=成長

意志に勝るものはない

無理と思ってはいけない

たとえ今までサボってきたとしても、まだ中学生なら今からでも取り返すことは出来る

苦手な一教科を克服することも、まだ今からでも能力的には十分可能だ

問題は「気力」だ

立ち向かっていかないという選択肢もあるかもしれないが、その姿は周りから見てイケてるだろうか?

無理だ、自分には合ってない、挙句の果てにはその教科の存在がおかしいと言う姿は理にかなっていてカッコいいと思われるだろうか?

逆に器の小ささを露呈しているだけに過ぎないのではないか?

この先の人生を逞しく切り開いていく人に見えるだろうか?

人生を考えた時、幸せを手に入れる人、カッコいい人とは「チャレンジする人」「挑む人」「自分の弱い心に打ち克つ人」という傾向があるのではないだろうか

自分の弱い心に打ち克とうとせずに、言い訳を正当化しようとしたり世の中や誰かを批判することに力を注ぐのは、負け犬に見えるのではないだろうか?

ネガティブな想いを徹底的に排除して、ただ「やり抜く」、それだけなのではないだろうか

それが自分の将来の幸せにつながるしこれからの糧となると思う

そしてそれこそが自分の人生を花咲かせる「貴重な種」になると思う

たとえ今までサボってきたとしても、まだ中学生なら今からでも取り返すことは出来る

苦手な一教科を克服することも、まだ今からでも能力的には十分可能だ

諦めない心が本来の能力を引き出す

自分は◯◯が苦手だ

赤ん坊はそんなことを考えない

「苦手」という意識は本来の才能にフタをしてしまう

そしてますます出来なくなってしまい、「苦手だから」と結論づけてしまう

そうなってしまっては本来持っている才能を一生封印してしまう

でも世界に何か起きて本気を出さないといけない状況になったときに果たして出来ないかというと

たいがい「出来る」ようになる

物事、初めはなかなかうまくいかないが、どこかで出来るようになる

例えば、自転車に初めて乗った時やサッカーのリフティングなど多くの例があるし

苦手を克服して得意にした人は大勢いる。もしかするとそれが成功者の特徴かもしれない

「苦手だ」という意識のレッテルを一旦白紙にしてみて

「少し時間がかかるけど必ず出来るようになる」という意識に変えてみよう

数ヶ月か半年後になるかもしれないが、きっと

未来の自分が「意識を変えてみようとした自分」を褒め称え、その先の未来へのエネルギーと自信を得ているだろう

「未来へのエネルギーと自信」こそが人生を幸せで満たせる自分をつくっていく

自分の本来ある才能を諦めず大切にし、発揮していってほしい

今を全力!今が人生で最高になる毎日を

人は落ち込んでいたら本来の力が発揮できない

良い結果が出せたら気分も上がってきて、もっと本来の力を引き出すことができる

逆に悔しさを跳ね返す勢いで取り組むときも、本来の力を引き出している

いずれにせよ本来の力を引き出している時は「全力」になっている

人は「全力」を出すときに「のめり込み」「粘り強く」取り組み、その時に大きく成長する

気が付いたら未来が変わっている

予想を超えた未来はそうやって訪れる

毎日、今が人生で最高の日々なんだと実感するだろう

それは余暇や娯楽や快楽とは全く別の充実感であって、それこそが真の幸福感だ

実際「全力」で「のめり込み」「粘り強く」取り組んでいる時が最も輝いている

毎日を楽しく充実させる

クラブや学校行事や新しい単元の授業や日々いろいろとあってそれに意識がいってしまい

自分の素晴らしい可能性や切り開ける未来が見えなくなっていることがあると思う

日々の多事に精一杯で、そんな中、憩いの時間をとることが幸せになっているのかもしれない

でも本当の意味で「毎日が楽しく充実する」のは「自分の可能性にワクワクし、日々確実にそれに向かっているという感覚」だ

もう一度「自分の素晴らしい可能性」「切り開ける未来」を思い描いてみよう

「可能性はない」ことは絶対ない。可能性を見出す気力が衰えているだけで、「可能性がないことは絶対にない」

目標の持ち方、心の整理、やることの整理が出来たら「別次元の楽しく充実した日々」に乗れる

内発的動機さえ生まれれば子供は変わる

勉強は義務や作業ではない

「夢」や「なりたい自分」になるためのもの

勉強に気持ちが乗らないうちはなかなか前向きにはなれないと思うが

そんな子供たちに今までの人生すべてを「子供の夢と志を生涯応援し続けること」にぶつけたい

チャレンジしてたとえダメでもまた新たな扉が開く

失敗して閉じてしまった扉だけを見ていては、新たに開いた扉が見つからない

苦手を得意に変えると人生観が変わる

「自信」が人生観を変え、新たな希望と喜びがどんどん湧き上がってくる

そこに至るまでには何度も挫折と再生を繰り返すことが多いが、巡り合った「先生」によってそれは可能にも不可能にもなる

ちょっとしたきっかけを何度も途絶えずに与えるだけかもしれない

他人が人をコントロールすることは出来ないが、内発的動機さえ生まれれば子供は変わる

子供たちの夢と志を生涯応援し続けていきたい

未来は今までの延長線上にあるのではない

子供は常に「可能性」を秘めている

その可能性を上手く活かせれば、未来は想像をはるかに超える

未来は今までの延長線上にあるのではない

何かのきっかけで急上昇することがあるし、急降下してしまうこともある

立ち向かうことから逃げ続けてダラダラと過ごしてしまえば急上昇する可能性を潰すことになる

せっかくの自分の大切な可能性を潰すことほど人生にとってもったいないことはない

「ダラダラとする自分」と決別して「立ち向かう生き様」にするためには

「尊敬出来る自分になる決意」「行動の習慣化」が自身に深く根差しさえすれば可能だ

そのための「自分ルール」を的確に打ち出すことだ

どれだけ勇気をもって的確な「自分ルール」を打ち出すかによって、「可能性」を潰すのか発揮させるかの分岐点になる

「可能性」を潰していて平気なのは一体いつまでだと思うのだろうか?

「可能性」を発揮した未来のすばらしさがイメージできないことは本当にもったいない

子供なみな常に「可能性」と「想像を超えた素敵な未来」を秘めている

「ダラダラとする自分」と「立ち向かう自分」のどちらを選ぶ?

2学期の目標と自分ルールをもう一度明確にしよう

受験学年はいよいよ実力テスト本番になるから目標と自分ルールはすでに固まっている

受験学年以外の人は夏休みというお祭りや旅行などの多い期間に「自分の目標やそのための自分ルール」を見失ってしまうこともあると思う

「このまま勉強から逃げたい」という気持ちに負けないで「自分はどんな自分になりたいか」について心を整理してみよう

逃げていても本当の幸せはつかめない。いやその時間が本当の幸せの到来を遅らせる

「なりたい自分とそのイメージ」がしっかり脳裏に描けた状態になれば、人は自然とエネルギーが湧いてくる

エネルギーが湧いてきたら自然と「立ち向かえる」

そのいきいきとした逞しい姿が本当の自分のかっこいい姿だ

もう一度「自分の目標やそのための自分ルール」を明確にしよう!

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