どうせ目標をもつのなら、高い目標の方が良い
ワクワクするような目標の方がうれしくないか
実現した時を想像すると身震いするような
憧れのエネルギーが湧き出してくる目標を
どうせ目標をもつのなら、高い目標の方が良い
ワクワクするような目標の方がうれしくないか
実現した時を想像すると身震いするような
憧れのエネルギーが湧き出してくる目標を
今日、サッカー日本代表がW杯優勝4回のドイツに4-1で勝利した
思えば2022年のW杯で、日本代表はドイツに2-1で勝利した
その勝利は世界中の、日本人でさえもが不可能だと多くが思っていた
しかし、日本は勝利し世界を驚かせた
試合後のインタビューで、浅野選手は
「今まで全力で準備してきた」と
堂安選手は「強い気持ちで絶対決めてやると思っていた」と
「不可能」という思い込みは、一度の事実で覆すことができる
そして未来において「不可能だ」という思い込みは消え去る
「できない」という思い込みは、
自分を成長させない「最大の敵」になり、
自分の成長を妨げる存在になるが、
「できる」という思い込みは、
自分を伸ばしてくれる「最大の味方」になり、
自分の成長を伸ばしてくれる最強のパートナーになる
人には皆、「頑張ったこと」と「出来なかったこと」がある
日本人は「出来なかったこと」に注目してしまうことが多いらしい
でも、頑張ったことはあるはずだ
その頑張った自分をほめてやろう
少しだったとしても、その頑張ったことを肯定し
さらなる次の頑張りにつなげよう
次へのさらなる頑張りにつなげられることが
貴重な才能であり、成長なのだ
人生の課題から逃げたり目を背けたら人生を楽しめない
勇気を出さなければ人生で価値のあるものは手に入らない
本当の自分らしさを追い求めるには勇気が必要だ
心の底から「やり続ける」という勇気
不安とは自分が作りだしたもの
どんどん不安になり、やがて現実となる
自信や執念も自分で作りだすもので、やがて現実となる
まだやれることがある。最後の一瞬まで執念
それが「運」をも呼ぶ
人は「なりたい自分」のイメージが明確に出来た時
体中の全細胞がそれに向けて動き出すと言われる
潜在能力が動き出す
「なりたい自分」を明確にすることの凄さ
特に子供の秘めている可能性の凄さには驚かされることがいくつもあった
「無理」という観念を捨てて
「なりたい自分」を全開!
目の前にあるのは限界ではなく可能性
見えない壁の向こうには想像を超えた自分がいる
そのことをイメージできるか
憧れる力をエネルギーに
可能性を阻害するものは
「無理だ、限界だという思い」
子供は勉強してどこに向かうのか?
自身の幸せ、社会の幸せ、社会の平和と発展
何より、幸せは自信。自信は、人を幸せにし、魅力的にする
今やるべき勉強は、「どうやったら自信がつくのかを考えること」
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