子供が超がつくほど集中して物事に取り組む姿を見ていると
予想よりもはるかに上達していることに驚かされる
子供が集中状態に入って物事に取り組むと「こんなにも伸びるんだ」とあらためて実感させられる
先生に「凄いよ!」と言われて子供はうれしく思い自信をつけていく
こういう超集中状態を重ねていけば「子供の可能性は無限大」というフレーズも本当に納得できる
その集中状態を大切にし、たくさんその時間を作り出してほしい
予想をはるかに上回る成長を見られることほど、先生としてうれしいことはない
子供が超がつくほど集中して物事に取り組む姿を見ていると
予想よりもはるかに上達していることに驚かされる
子供が集中状態に入って物事に取り組むと「こんなにも伸びるんだ」とあらためて実感させられる
先生に「凄いよ!」と言われて子供はうれしく思い自信をつけていく
こういう超集中状態を重ねていけば「子供の可能性は無限大」というフレーズも本当に納得できる
その集中状態を大切にし、たくさんその時間を作り出してほしい
予想をはるかに上回る成長を見られることほど、先生としてうれしいことはない
可能性とは将来実現できる確率とある
確率というと、数学的には現実に起こった事象から導いた予測の数値のことをいうが
人の持つ可能性には、数学的には測れない「意志の強さ」がある
自分は必ず可能性を発揮するという意志の強さ
発揮されるのを待つのではなく、自ら発揮させようとする力がある
脳力とは伸びるもの
難しいなあと思った時が伸び始めるとき
人は例え数学的には数値が低くても0%でない限り可能性を発揮する生き物
実際問題、確率は40%くらいだよと言われて諦めることもあるが
5回に2回は実現するということと捉えたら、そう思うと確率は高く感じないだろうか
「意志の力」で人間の持つ確率が上がるならチャレンジしてみた方がいいのではないか
高い目標や夢にチャレンジしてみた方がいいのではないか
チャレンジして確率を高めることが無駄な時間に終わるとは思えない
なりたい自分をつかみ取るには、やはり本気の決意も必要だ
可能性や才能はみなすでに備わっているが、実際に結果に出るのは「長時間打ち込んだこと」だ
自分を奮い立たせろ
言い訳をすべて封印し
誰よりも努力することを心から誓おう
大切な人からのXmasプレゼントは何をもらったのかな?
そこには子供の喜ぶ笑顔を期待し、将来の成功を願う気持ちがこめられているものだ
もらいっぱなしではなく、そういう気持ちにしっかり応えられるようすることも考えようね
大切な人を喜ばすことは自分自身のパワーとなって返ってくる
自分の成功には必ず一緒に喜んでくれる
そんな感動を与えられた人は最高に親孝行だ
しんどい日もあるだろう。たまには言い争いになることもあるだろう
でも、そういう積み重ねの末に勝ち取った感動は一生の宝になるだろう
親の期待や想像をはるかに上回る成功をつかみ取ってみようではないか!
そんな姿や感動のシーンをイメージすればモチベーションも上がるよね
あとは、そのイメージを決して忘れないようにしていこう
自分の可能性にチャレンジしようという気持ちは人生の宝
その気持ちを輝かせることができるかどうかは、決意をどのように「習慣」に落とし込むかだ
普段の生活で、よく考えたら
「夜はサッと寝て、朝に10分は英語のリスニングができるな」
「この曜日はサッとクラブを引き上げて、15分早くから勉強に取り掛かれるな」
日常生活でも「この時間はもっとサッと済ませることができるな」
というように効率よく勉強に充てることのできる時間はないかな?
ほんとに1日30分でもそういう時間を生み出すことが出来れば、可能性の発揮度も大幅に変わってくる
「あらかじめこの時間を有効活用しよう!」
「〇時から必ず取り掛かるぞ!」
という意識を強く持って、それが無意識にできるようになったら、つまり「習慣」になったら、可能性はどんどん発揮されていく!
可能性を発揮させるのは「取り掛かる習慣」!可能性を発揮しよう!
最も大切にしていることは「子供のもつ可能性を先生が心の底から信じること」
この先生の信念が、眠っていた子供の潜在能力を引き出す
能力を引き出すにはワクワク感が必要
授業は、楽しませてくれる催しで、まるでエンターテインだというような時間帯も必要だ
問題が分かったという以上に、なんだか夢が叶いそうだという高揚感が湧き上がるようにさせてあげることが先生の使命だ!
子供が「自信をもてる自分づくり」をできるように、称賛ポイントをタイミング逃さず行うことも重要だ
分からないのは子供が悪いのではない、冷静に考えると授業する方に問題があることがほとんどだ
分からないという限界を感じさせるのではなく、やればできそうだという可能性を教えてあげること!
チャレンジしてみようと思う勇気を引き出してあげること!
「サクセスストーリーを共に描けるよう」に伴走していくこと
冬休み、いや普段からも、熱意と魂のこもった授業を受けることができたら、勉強に対するやる気や熱意も変わってくるよね
そういう先生の授業は塾でリアルタイムで受けるのが最も刺激があってやる気が上がる!
また理解と成績も上がるよね!
そういう授業、先生との出会いは人生を大きく変えることもある
そういう先生がどこにいるのか?なかなか分からないことも多いと思うけど、自分で情報をいろいろ集めることから始めて「絶対見つけるぞ」という気持ちがあれば必ず出会いは見つかると思う
今やYouTubeの先生でも熱意と魂がこもっていてすごくわかりやすく楽しい授業も増えてきたよ
人生って出会いで大きく変わる。そういう出合いを見つけることを頑張ってみるのもきっと人生のプラスになるよ
冬休みの計画は立てられたかな?
次はその中身だけど、学校の宿題以外もできるだけやった方がいいね
「先取り」「復習」などあるけど、一般的には2学期の復習がいいかな
一番いいのは「気になる単元」を思い出してみてその単元からやるのがモチベーションも上がるね
科目はできれば英語と数学がいいけど、国語や理科や社会で気になる単元があるならそこからやるのがいい
ではその単元をどのように復習するかだけど
一度習ってるから一からやり直すのはやや効率的ではないことが多いね
もしその単元の確認テストがあればその確認テストからやってみるのがいい
あるいはその確認テストに向けてもう一度勉強をしてみるか
どの単元からやればいいのか分からないときなんかは「確認テスト」からやってみたら、やるべき単元が分かると思う
まずは「行動」を開始しよう!
「初めの取り掛かり」で勝負が決まる!
もうすぐクリスマス!冬休み!お正月!素敵な時間になるようにいろいろ計画するのがいい!
また、それ以外の時間はクラブなどで時間と体力をとられ、でも勉強も頑張らないとって思うから寝不足になってしまって翌日も眠たくて、、などの日々になることがあるよね
成績のいい人って一体いつどうやって勉強してるんだろう?って思うよね
よく冬休み中の計画表とか書かされたりすると思うけど
一度自分で、〇月〇日は何時から何時までは何をしてといった冬休み前から冬休みが明けるまでの日々の計画表をじっくり練ってみるのがいい
まず、OFFの楽しみを書き込む。次にクラブなどを書き込む。学校の宿題があったらもう時間がないような感じに思えることが多いけど
そこからが勉強のできる人とそうでない人に分かれると思う
隙間の時間にうまく勉強の時間を組み込めるか
よくよく考えたらこの隙間の時間に勉強できるなとか
この日はクラブからサッと帰ってきっちり時間をとろうとか
この時間にいつもスマホなどでだらだらしてるなという時間があるなら、そういう時間をどのようにするのかを自分でじっくり考えてみるといい
睡眠時間は削ってはいけない。削るのは、だらだらとまではいかなくてもメリハリなく過ぎていってしまう時間
この日は何時からは必ず机に向かおうと決めてアラームまでセットしてみるのもいい
一般的には「取り掛かりの時間がズルズル伸びてしまう」ことが多い
そういう時に限って親に指摘されたりして気分が悪くなったりすることはないかな
こういう自分でありたいという姿はあるはずだ
そういうものを一度じっくり計画してみて、「なりたい自分」「自信がもてる自分づくり」を頑張ってみてほしい
勉強できる人とそうでない人の違いはほんとにわずかな違いの積み重ねなんだ
未来の幸せは「なりたい自分づくり」「自信がもてる自分づくり」をうまくコントロールすること
教育者の責務は、子供の可能性を最大限引き出すこと
親のサポートを施すこと
塾とは、子供の成長と親のサポートを安定させて
日本の世界の未来の為に存在するのだ
教育者の価値はどれだけ会社に貢献し利益を出したかでは決してない
どれだけ会社を大きくすることに貢献したかではない
会社と会社の競争に勝つことではない
会社の未来を安定させる為ではない
儲けや利益の為ではない
会社を存続させる為ではない
会社に貢献出来るようになることを人としての成長とは言わない
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