懇談などで塾に来られる親御さんの気持ちの深さには古往今来、頭が下がる
当然子供が遊びたいという気持ちも尊重しているけど、子供の成長を願って自分を律することを覚えてほしいという将来のことを誰よりも深く考えていることがヒシヒシと伝わってくる
子供が気分よく通える塾
近くて安全な塾
我が子に対してどれだけのことをしてくれる塾なのか
将来の受験でしっかり合格させてくれる塾
いろんな観点で子供のことを深く深く考えている
塾の教員はそれらのことすべてに対する「信頼」をしかと受けとめてどんな時でも忘れてはいけない
塾はすべての要素に応えないといけないが、特に「我が子に対してどれだけのことをしてくれるのか」という部分をしかと受けとめ、それに応えられる体制づくりをどこまでもいつまでも追及していかないといけない
そしてその親の気持ちの深さを子供に行動と言葉がけで伝わるように努めないといけない
親御さんの想いを受けとめて